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声優&ゲームクリエイターの日常

声優でゲームクリエイターの鈴木俊一の日常を書いていきます。

面白くおかしい場所〜その20〜

今日、面白い会社を見つけてしまった。

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普通に興味をそそられました。

なるほど、ポケスポットが周りに多いわけだ。

 

そして、おかしい場所がホームページ。

凄いワークショップの唄文言を見つけてしまった。

講師の詳細のところに、

【詳しくはWikipediaをご覧ください】

そんなばかな(^_^;)

 

Wikipedia先生は万能人ではないのだよ。

そんな雑な扱われ方(´ー`)

それだと、ワークショップに行きにくいと思いますが。。

 

今日、ある話のやり取りをしていたのですが。

あっ、全く仕事に関係ない話なのですが、

【A】

声優って、事務所に所属してない(有名な人は別)と声優じゃないと思ってるんだけど、どこからが声優って言っていいの?

【僕】

お金を稼ぎ続けていける人が声優かな〜〜?

【A】

声優一本で食べて行ける人?

【僕】

いや、それだと300人しかいないから、大手に正所属でもキツイ。働きながらでも声の仕事を続けている人じゃないかと僕は思うけど。まぁ、考え方は人それぞれだからなぁ〜〜。とりあえず、相手にどんな作品に出ていたんですか?って聞いてみて、それを知ってたら声優という事で、どうだろう?作品名なら認知度が測れるから。

【A】

ああっ、なるほど。今度から、それでキャスティングしてみるわ。

【僕】

いや、例だからね。一例ね。

まぁでも、希望者多いからねぇ。

ある程度、しぼれるかもね。

 

みたいな、やりとりをしてました。

声優の境界線は難しい。